茨城県動物指導センターが、市民の保護を妨害してまで犬を殺し続ける原因は汚職。松本課長と面会し具体的事実をもとに同課が法に背いていることがセンター犬の収容原因であることを指摘。課長はまともに答えられない

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緊急拡散と、抗議をして下さい。 茨城県動物指導センターが、犬を殺し続ける 理由は、狂犬病予防法制定後、犬を捕獲収容し殺して駆除することのみが狂犬病予防の実績とされてきたことにある。昭和27年からのデータを集計すると茨城県では平成29年までに犬90万頭が殺されたことになっています。 「狂犬病予防」に注視してください。 動物愛護法のみをみても、犬猫行政は、全く何もわからないと言っても過言ではありません。 明日に私は、茨城県動物指導センターに犬を引き出しに行く予定です。 当然のごとく犬(猫も別途説明予定)が保健所等に収容されて殺される原因は、狂犬病予防行政の慣習化された法に背いた汚職にある。 犬猫行政の異常さというのは、枚挙に暇が無いほど指摘されてきた。しかし行政組織は、観念的な話、抽象論等、根拠の無い説明を繰り返しながら、市民を欺いてきている。  法に背き未登録・未注射犬を放置することで法に規定された防疫措置を無視し市民を危険に晒し、捕獲収容原因となる状況にし、収容した犬の公示の機会も妨害、譲渡の機会を回避、妨害し、殺して焼却する茨城県庁保健福祉部。これが正確な事実である。 11月15日に茨城県庁保健福祉部生活衛生課の松本課長(獣医師)と面会のうえ、 茨城県の狂犬病予防行政に関する筆者の認識に事実誤認、間違いがあるとすれば、明確に指摘するよう松本課長に求めた。筆者は、事実確認をし、正確な認識をするために茨城県庁を訪れている。そのうえで松本課長らに、指摘したことは汚職であり、これを知った市民としての筆者自体も重大な責任を負っており、許さないことを伝えた(茨城県生活衛生課R1・11月15日午後4時) 。

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